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やっちまった....ネット通販詐欺

恥を忍んで書きますが....やってしまいました
フィッシングサイト、
ネット通販の詐欺にひっかかりました...
出先でよく確認せずに
スマホで決済したのが原因です。くやしー

目が悪いとか、
なかなか出てない教則本だったとか、は
言い訳にしかなりません...
1900円送料無料に釣られ、
早速クレジットカード決済。
しかし
その後来た返信メ−ルがヘンなのと
購入履歴が間違っている
(2冊購入したことになってる!)
ことに気づき、カード会社に連絡、
日本の会社のはずが海外からの引き落としで
しかも金額も微妙な上乗せ。
(レート換算??プラス700円くらい)
早速カードを止め再発行の手続きをしました。
そして市の消費者センターに連絡。
カード会社としては、引き落としは
実行するしかないという返答でしたが
証拠を集め詐欺だと証明出来れば
返金の可能性もあるとのことです。
どうしようかー
個人情報ダダ漏れ....
ネットでの買い物に記載している
カード情報(別のカード含め)は
すべて削除しましたが.....

警戒しまーす007.gif

もー、いい大人がお恥ずかしい限りですが
皆さんもどうかお気をつけ下さいね。
スマホだと確認しづらかった会社概要は
デスクトップのモニタでみると
あきらかに変な日本語....電話番号もなし。
わあああああ、ばかばかばかー

便利なクレジットカードですが、
二十代の頃、ニューヨークで
契約し支払った画廊の使用料金を
決済前にキャンセルする為に
知人の弁護士に依頼し
ことなきを得た経験があります。
それは詐欺というより
一緒に展示をしようと
誘った人を信じられなくなったり
画廊のカードの機械が壊れていて
わざわざオーナーの知人の
飲食店に行き決済したこと、
飲食店のせいか
書類にチップの欄があり
決済した人が手数料を
勝手に書き込んだことなど...

いくつかの原因が重なって
キャンセルしたのです。
たまたま滞在していた
お宅のご主人が弁護士だったので
良い勉強になりました。....が!
あれから数十年。
学んでないぞ自分。


いいこともそうでないことも、
極端な目に遭いやすい
タイプではありますが...
今回は完全に自分の不注意ですねえ。

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皆様もよくできた詐欺サイトに
どうぞご注意を!!
私の様にスマホで見て、という
被害が多くなってきたそうです。
必ず会社概要や連絡先
(電話、住所等)を確認してね。

(私がひっかかったサイトは
知りたい人には教えます。
リンクはあえてしません)






by natsu_miyazawa | 2016-03-04 17:55 | Comments(0)

本年もどうぞよろしく〜!

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新年あけましておめでとうございますー!
本年もどうぞよろしく056.gif
A HAPPY NEW YEAR 2016058.gif

ウキウキ、ワクワクな一年にしましょー!!


by natsu_miyazawa | 2016-01-01 18:13 | Comments(0)

2015年、ありがとうございました!

あと数時間で、2015年も
終わろうとしています。
早かったなあー

お仕事では
待望の絵本が出版され、
Tシャツや版画を私から
直接販売する道筋がつき
同じ「描く」ことでも
違った視点、方法を
経験させていただき
感謝です!


今年はいいことも
そうでないことも
たくさんあった年でした。
楽しいときは
永遠に続いてほしい
辛いときは
一刻も早く過ぎ去ってほしい
そんなふうに心から願う
瞬間を体感しましたが

何をしても、しなくても
時が平等に過ぎるのであれば
私は少しでも「何か」したい。
ちょっとでも進みたい。
やりたいと思うことは
出来るようになりたいです。



056.gif
来年は、既に楽しみなお仕事を
いくつかいただいていて
どちらも「旅」がテーマかな?
まずは早々に北の大地への取材旅行、
楽しんで行ってきますね〜
2月には恒例の
ピンポイントさんでの展示も。
先ですが7月は初参加の
クリエイターEXPOにも
出店予定です。
そしてそして!
故郷では7年に一度の御柱年016.gif
時間を作って、いくぞうー!!
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お会いしたすべての皆さま、
ご縁に感謝いたします。
どうぞよいお年を
ありがとうございましたー!035.gif

by natsu_miyazawa | 2015-12-31 18:08 | Comments(0)

けっこうめんどいよ〜

私は左利きです。

兄も、親戚も、周りにけっこう多いので
遺伝ではないかと思います。ちなみに夫も。
右手では習字やハサミ、ボールを投げたり
テニスも右で覚えました。そう、
「右で覚える」ことは出来るのですが
けっこう大変です。
だって利き手ではないのだから....

中学生の時、家庭科の授業で習った編み物は
どうにもこうにもならずに苦戦しました。
賢くてかわいいお友だちのちーちゃんが
左利きでもできる編み方を
文字通り「編み出し」てくれましたが
私は良いけど、先生は私にぜんぶ逆で
教えなきゃならない....そんなの無理、で
左手を動かすことでなんとかしのぎました。

これは偏見、思い込みで
違っていたら申し訳ないのですが
左でペンを持っていたり、
投げていたりするイラストの人物を見ると
右利きの人が描いたのでは?と思います。

なぜなら、私は
利き手が違うということを
改札を通るたび、お金を払うたび、
お店のカウンターに座るたびに
日々実感し気を遣うのが
普通になっているから
指示なく左利きの人を描くことは
まず、ありません。

嘘か本当かは知りませんが
左利きは
常に高ストレス下に置かれていて
事故に遭いやすい(世の中は
利き手ではない右利きのための
システムで構成されているから)と
本で読んだことがあります。
さもありなん。

かっこいいとか天才肌とか、
ぎっちょとか不浄の手とか、なんとか
いろんな言い様がありますが

違う視点で生きてることは確か、かなー

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矯正された兄は、大人になってから
本来の利き手に戻りました。
一緒に仕事をする人は不便かも、と言いつつ
利き手じゃない手に握られたメスで
手術を受ける患者さんの気持ちを考えたら....
結果、よかったなとしみじみ思います。



by natsu_miyazawa | 2015-11-09 16:44 | Comments(0)

初秋の休日に思うこと

連休はお天気に恵まれ、気持ちのいい日が続きますね。
私ものんびりと過ごしています。
今年はずっとアウトプットばかりで疲れましたが
庭や猫、一人の時間や
面白い本を読んだり、へんな映画を見たり
素敵な音のライブに行ったりして充電しつつあります。

しあわせ。

部屋を少し片付けて
これからもずっとやっていくことと、
もういいかな、と手放すことを振り分ける作業も。


続行する筆頭はピアノです。
ちゃんと出来るようになりたいので
どうしたいのか考えて、環境を整え
基礎練習がメインですが毎日弾くようにしています。
これまで聴く音楽と弾く音楽が乖離していたのですが
両者が交わるところをベースにしたいなあと...
そして聴いてもらったほうが上手くなるので
まずは友人たちに手伝ってもらいつつ
12月にライブのエントリーしようと準備中です。

そして、こうした行動の全ては
いい作品を作る為の作業だと言いきれる。
自分の行動のどこかに矛盾やモヤっとした部分があると
私の「すべて」に、それが出てしまう。
言葉に、表情に、作品に。

いちばん好きで飽きないことを仕事に選んで
逃げ場がないからきついけど、
まあものすごくしあわせで
自分の性格にはとても合っていると思います。



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これは版なので逆ですが、26日発売の雑誌にてご掲載いただきました。
取材させていただき文章も書きました。ぜひぜひ〜!
また発売したら詳細をご紹介しますね。

....版画は二十年以上続けています。
最初は趣味でしたが、今では仕事になりました。感謝!
by natsu_miyazawa | 2015-09-22 14:31 | Comments(0)

Aesop'sFables イソップ寓話集より:227:燕と蛇

燕が裁判所に巣をかけ、雛を育てていた。

あるとき親鳥がはなれたところを狙って
蛇がやってきて雛を食ってしまった。

悲しんでいる燕を、仲間が
「まあまあ、つらいだろうけど
子供を亡くしたのは
あなただけではない、ね」と
なぐさめるのをさえぎって
「よりによって裁判所の屋根で
こんな目に合うなんて」
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「イソップ寓話集」中務哲郎訳 
岩波文庫より


安心安全な社会の良心、のはずの裁判所で
こんなめにあってしまった...というお話。

Q:残酷な問題/雛は何羽だったでしょう?


時にこの本の日本語訳には
どう解釈していいのか
わからないものがありますが、
今回も、そう。
原文はもっと???でした。
出典の底本は1952年の英文ですが、
他にも様々な本を参考にまとめられていて
寓話や民話の類いは伝播の形態により
様々なアレンジがなされるし、更に
言語が違うともう、
ややこしくなるのは必須で
話の内容というより資料としての
意味合いが強いのか...

イソップはヨーロッパの祖、
古代ギリシャに期限を持つものだし
現在とは異なるものだとしても
裁判で裁く、というのは
かなり文化的にも洗練していたことを
うかがわれます。
しかしそうした場所でも
安全ではないということを
その当時、既に認識していた
ということでしょうか。

絵ではヨーロッパ建築ふうの
屋根にしました。


A:答え/2羽!蛇のお腹のふくらみをみて..
by natsu_miyazawa | 2015-07-30 14:16 | Comments(0)

ちょっとブレイク

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ここ数ヶ月、ずーっと取り組んできたお仕事が無事刊行されそうです。
色校正をみてじーんとしました。
また初めてお話もつくった6ページの作品も同時期発売です。
とはいえまだ進行中のものもいくつかあるので気が抜けませんが
疲れや気苦労なんて、一気に吹き飛んじゃいますね。
また詳細等こちらでご紹介します!しばらくおまちくださいませ。

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めどがつきはじめたので、久しぶりのスタジオへー
練習不足ですっかり忘れてる...だけど一人で弾くのと全然違って楽しい!
楽器を背負って移動するのは大変ですが、遊びだと思うとぜんぜんへーき。


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翌日は2ヶ月振りの大好きなブンブンライツへ!
(撮影OKのライブでした)なんてかっこいいんだろ〜
31日は仙台でまた観ます。わー、たのしみ〜
今年はフジはおろかサマソニも行くか微妙な感じですが
タイミングをみて何かしら聴きにいきたいと思います。
ラフ制作時は無音、描くときはエレクトロニカや
持ってる音源をいつも聴きながらですが
自分で演奏するようになり聴き方が変わってきて面白いです。

絵もですが、好きなのと出来るのは違うのですよねー
もともと鍵盤がべったり入っているのよりギターバンドが好きなのもあり...
とはいえ演奏は脳みそから何か出る気持ちよさ。
土日も別口のスタジオ練習と友人のライブがありますよ〜

さー、がんばろ。
by natsu_miyazawa | 2015-05-21 15:24 | Comments(0)

2014年、最後のご報告。

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いつもお願いしている印刷屋さん。
来年6日に出来るはずが、いつも通り?早めに届き年内に間に合いました。
デザインはまったく同じですが.....「絵本作家」をはずしました。

91年当時、たいした実績のないままフリーランスになったわけですが
なにしろ生活もかかっているので(笑)必死にあちこちの出版社をまわりました。
そのとき名刺に刷り込んだ「イラストレーター」の肩書きは、
ほどなく嘘ではなく実を持ち達成されて今日があるのですが....
「絵本作家」は、なかなかそうもいかず。
名乗ってしまえば現実もついてくるだろう楽観的な見通しは
未だ実現されず今に至ります....

既に絵だけ担当した絵本はあるし(来年も刊行予定)絵だけなら嘘ではないけど
なにより、活躍する素晴らしい絵本作家さんたちに申し訳なく。
今年話題になったゴーストライター騒動で渦中のあのひとも、
最初は軽い気持ちだったかもしれない....
さらに取り組んでいる「おはなし」について、信用ある人からの
現実的な意見もいただき、初心にかえってリスタートしたいと思います。
私の強さは「しつこさ」かな?ふふふ。

でもまあそう言いつつも、来年も絵本関連の書籍へは
これまで通り積極的に参加します。
誰も気づかない、自分の気持ちだけのことかもしれませんが....
以前の名刺もしっかりとっておいて、めでたく作品が世に出たら
堂々と使いたいと思いまーす!
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詳細はまた、近くなったらお知らせしますが
来年は恒例のピンポイントギャラリーさんでの100人展に参加しますよ〜
AEsop100人の寓話」展は2月16日〜28日です。
そして6月頃、新作絵本が刊行予定です。ただいま製作中。お楽しみに!

今年もとってもお世話になり、どうもありがとうございました!
来年も、なにとぞよろしくお願いいたします。よいお年をお迎えくださいね016.gif
by natsu_miyazawa | 2014-12-31 18:08 | Comments(0)

個展作品より「北のシャーマン、南のシャーマン」

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北方の人々は熊を、また南に住む人々は
ジャガーを自然を超越した優れた森の生き物として、畏敬の念を持っていました。
冬眠し、孤独を愛する熊。彼らの行動様式にも似た試練を通過されることにより
一族に必要不可欠なシャーマンが誕生します。


参考文献:「熊から王へ」 カイエ・ソバージュ(2)
(講談社選書メチエ) 中沢新一



:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

少し間があいてしまいましたが、前回の「ニヴフ族のくま神話」から、続いています。

モンゴロイドたちは 文化的痕跡を残しながら長い時間をかけて移動しました。
アラスカの人たちやネイティヴ・アメリカン、アマゾン川流域に住む人たち、
日本ではアイヌの人たちの神話や儀式に、共通したテーマがしっかりと残っています。

歴史の授業では 戦うことに長けていた暴れん坊が、いっきにある土地を制圧した、という
パターンでない限り「はい、ここからここまでが縄文、こっからは弥生ね」みたいに
いきなりぱっと変わったのではなく、少しずつ、時の経過や人々の移動に合わせて
ゆっくりとゆっくりと(同じ種族でも移動するスピードが違えば、それは別の民族として
伝播するものも当然変わってきます)移り変わって今に至る、と思います。
歴史は結局、後の時代の人間がわかりやすくまとめたものだから....

個人的な話ですが
私は子供の頃から歴史、特に世界史が好きで、どの地域も、どの時代も、
一本の線で繋がるシンプルさがおもしろく、本のように教科書を楽しんでいました。
家にあった図鑑は写真がきれいで、みていると何処かへ連れてかれるような感覚もあり
よく模写したりもしていました。

いまもそれは続いているなあ、と、思います。
by natsu_miyazawa | 2014-12-18 11:32 | Comments(0)

個展作品より「ニヴフ族のくま神話」

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崖の下に巣穴をみつけた漁師は 仲間にたのんでおろしてもらうと、
そこにはりっぱな熊が暮らしていた。漁師は熊と一冬過ごすことになる....
サハリンのニヴフ族の熊神話は、アマゾン川流域では
構造のみ生かしべつの神話として成立しています。

参考文献:「熊から王へ」 カイエ・ソバージュ(2)
(講談社選書メチエ) 中沢新一




このお話をざっとご紹介します。

ある村で一人の男が狩りに出かけて、熊の足跡を見つけた。
人を集めてその後を追うと、熊はどうやら、
海に面した断崖絶壁の崖に巣を作っているようだ。
男は腰に革ひもを結わえ、上から皆で巣穴のある崖の下へ下ろしてもらった。
ところが皆は、革ひもを手放し、男を置き去りにして村へ帰ってしまった。
男は食べる物もなく、飢え、革ひもを食べてしのいだ。

いつのまにか眠っていた男は、熊が
「さあ、私のところへ来なさい」と言っている夢を見て
目が覚めると巣穴へ入って行き、冬眠している熊のそばに横たわった。
眠ると夢の中でまた、熊が
「もしお腹がすいたら、私の小指を吸いなさい。
水が飲みたくなったら、もう一方の小指を吸いなさい」と言った。
起きた男は、お腹がすいたので眠っている熊の片足を持って吸い始め、
もう一方の片足で乾きをいやした。

春が来て、熊は男に夢の中でこう言った。
「私は明日、起きる。私が外に出たら、お前は私によじ上って
背中に乗りなさい。そして自分の村に帰ったら
三匹の犬を縛って、私のところへよこしなさい」

翌朝、熊は目を覚まし、外へ出た。
男が背中に上ると崖を登り、立ち止まった。
男は背中から下りて、自分の村へ帰り
三匹の犬を縛って、熊に送った。



:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::



ニヴフ族の生活圏の北東アジアでは崖へ下りて行くことで
「熊の巣をあさる」物語が進みますが、
アマゾン川流域では木に登る、垂直に上がって「鳥の巣をあさる」ことで物語が成立します。
出てくる動物や結末も違うのですが、南では熊に変わって
ジャガーが超自然的な存在として登場します。というわけで、次回の絵へつながりまーす。
by natsu_miyazawa | 2014-11-29 17:45 | Comments(0)


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