カテゴリ:しごと( 109 )

こわ〜い絵

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ただいま発売中の
日本のおばけお話ずかん」(学研教育出版)では
ちょっと笑える「ろくろ首」と
ぜんぜん笑えない「船幽霊」を描かせていただきました〜!
こわいけど、よくできたお話だよなあと思いつつ。
さらに同シリーズ「日本の神さま」では
かっこいいスサノオさんを描きましたので
発売までしばらくお待ちください〜


「ココロが育つよみきかせ絵本日本の昔ばなし 名作50選」(東京書店株式会社)では
一寸法師の鬼を楽しく描かせていただいたのですが....
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やっぱり、というか
こわーい系の日本のお話をたっくさん描きましたよー
「お岩さん」は本当のお話ではなく戯曲ですが
せっかくなので四谷にお参りに行きました。

小泉八雲の食人鬼(じきにんき)や
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御伽草子の「酒呑童子」。
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昨年は西洋のお話も多く描きましたが、今年は日本の物語が多いかな?
伊勢物語や雨月物語は子供の頃、その面白さにやめられなくなって
食事しながら読んだことを覚えています。よく出来たお話が多いので、おすすめ!
読みかえそうかな〜

子供たちの為のお仕事は、自分も子供時代に戻る印象があり
とても楽しいです。今ではすっかり私のお仕事のメインになりました。
お子さんに読んであげつつ、大人も涼んでくださいね〜
by natsu_miyazawa | 2015-07-17 11:18 | しごと | Comments(0)

「絵本のいま2015-16」と、近況など

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「絵本のいま 絵本作家2015-16」にご掲載いただいております。
193ページに宮澤ナツのページとして、また特集「2013-14年この1冊」では
261ページに私のおすすめ絵本のコメントもよせています。合わせてご高覧下さいませ。
2015年6月29日発売/B5判 272ページ定価:本体2,000円+税 玄光社


そして
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おかげさまでご好評いただいております
オリジナルTシャツnm(エヌエム)
着た感じ情報をもっと補足せねば、と
自撮り棒(!)を楽天で購入しました!
見本画像の最新モデルのオレンジ購入。
ちと重いけどしっかりしてます。
また今イチちゃんと撮れませんが....
写真が絶望的にヘタな夫に頼むより
数千倍いい出来です。
あれこれ試している自分の姿は
かなり恥ずかしいものがありますが、ま、いっか。
私のサイトにもアップしてますので(写真が変わる設定にしています)
よかったらご覧下さいね。こちらです〜


仕事が一段落し、あちこち出かけていたのですが
昨日はクリエイターEXPO初日に行ってきました!
出展している皆さんや、ばったり会ったイラストレーター友達と楽しく
刺激的な時間を過ごしてきたのですが、
来年は私も初の試みとして出展申込をしてきましたよー
(期間中だと割引と場所が選べるの)
またこれで目標が出来て、よかったです。
ぜひ皆さんも遊びにいらしてくださいね!一年後ですが。
2016年6/29〜7/1国際展示場(東京ビッグサイト)にて。

はじめて、といえば、フジロックの前夜祭にも行きまーす!
7/23金曜日入りし、一泊後1日目だけの参戦なのですが(サテライツを観に)
ここのところ行けてなかったので、とても楽しみ〜
ちょうど十年前にライブペインティングをしたんだよね。早いなあー
8/15の夜ソニ、ホステス・クラブ・オールナイター も楽しみ〜
夜ソニは眠いけどここ数年面白い企画が多くて、一晩だけ行くパターンが多いです。
しかしオールの次の日に長野へ移動してその翌日には札幌へ。
父はなんとはじめての飛行機。
姪っ子の応援が主な目的ではありますが、しっかり観光も楽しんでこようかと。
私はちゃんと耳鼻科へ行ってから飛行機に乗らないと耳が激痛なので
その辺もがんばりたいと思います...大丈夫だといいなあ


ちょっと今回の記事は盛り込みすぎ?
夏は対好きな季節。皆さんもご一緒に楽しみましょう!
by natsu_miyazawa | 2015-07-02 11:37 | しごと | Comments(0)

「名護のくくる、セレクトギフト」予告編!

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お世話になっている沖縄は名護から、ギフトボックスが届きましたよー
ふふふ、実はこの箱、私のイラストをふんだんに使用していただいている
いわば「見本箱」なのでした。
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中面も側面も楽しめる情報満載です!
その製品が作られた場所の文化や大切に育てた方々について
思いを巡らしつつ、味わうことができるという、まさに『おくりもの』なのです。
手元にやってきたものすべてに、ストーリーがあるのですよね。

この夏のおすすめギフトについての情報は、下記公式サイトにてどうぞ。
名護・屋我地のくくる
企画/株式会社ポテンシィ

ロケ地:庭(笑)
....写真ボケボケですみません....いいカメラ、やっぱし必要かな...
by natsu_miyazawa | 2015-06-13 13:48 | しごと | Comments(0)

公式ショップ「nm(エヌネム)」オープン!

絵本作家・イラストレーター宮澤ナツの公式ショップがオープンしました!
nm(エヌネム)
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オリジナル作品を再び自らリアレンジし、
シンプルで着やすい
個性的なデザインを目指します!
定番のねこ、くまに加え、縄文、ロックなど
私が個人的に大好きなマニアックなモチーフも、
これからどんどんアップしていく予定ですので
どうぞごひいきに。
とりあえず版画作品をアレンジして男女どちらにも似合うサイズ、
色でリストアップしましたので、ご自由にお選びくださいね。
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これまでもTシャツはいくつか作っていただきましたが(おれはとらJOMO-T
気軽に好きに作れるショップ展開をしてみようかなあと...
なによりナツ=夏はTシャツがいくつあっても良い季節ですもんね。
まずは私が着たいものを、じゃんじゃんアップする予定ですので
ぜひぜひよろしくお願いいたします〜!
by natsu_miyazawa | 2015-06-06 12:18 | しごと | Comments(0)

描けないもの

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絵は、描いているとどんどんうまくなってくる、と思う。
昔は描けなかった構図や表情もなんとなく描けるようになってくるし
必要な画材やデジタルの知識もそれなりに。
けれど好きなものばかり描いていればいいかというと
無意識に得意なかたち、キメのポーズばっかりで
こじんまりまとまってしまう。

仕事は、ちゃんとしっかり描かないと
こういうふうには見えないよなあ、とか
なにこれ?どうなってるの?構造がわからないと描けないなあ、とか。
自分以外の人に絵の意図が伝わるかどうかも大切で
着地点が外部にあるから、とてもきびしくて、ありがたい。


描く側の視点がそのまま絵としてかたちに出来る技術がついたら
次に大事なのは「感性」。モノを、世界を、どう見ているか。
見ているように描いてしまうから
言葉にならない気配は、恐ろしいほど正確に
鑑賞者に伝わってしまうから注意が必要だ。

気持ちのいい絵を描くために、自分なりに心がけているのは
なるべくよけいなモヤモヤは持ち歩かずに、サラッと流して
例え辛いことでもダブルスタンダードにはならない様
心の中と行動とを一致させること。
そしてこれらはあくまで自分に対してのみで、
日々感じる矛盾は大人らしく受け流し決して自分では引き受けない。
(...うーん、これに関しては勉強中。感情が強くて、反省.....)


なによりの鉄板処方箋は
植物や、動物や。自然に向き合うこと。
人が作ったものでない
描きつくせない、うつくしいもので
なんて世界はいっぱいなんだ。
そういうものに触れると、心から謙虚になる。
by natsu_miyazawa | 2015-05-06 11:55 | しごと | Comments(0)

こんな感じ

仕事場はこんな感じ。いくつか同時進行しつつ。
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6月発売予定の絵本の表紙は昨日ピックアップしていただき
無事デザイナーさんのところへ。ホッとしてついつい、庭仕事に逃避....
だってだって、ほら、ここから桜がみえるの。
ああ、きれいだなあ.....
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資料として出したのは、私の度付きのゴーグル。
ぜんぜん泳いでないなあー


ぶじ皆さんのお手元に届くことを祈って016.gifお楽しみに!
by natsu_miyazawa | 2015-04-01 16:13 | しごと | Comments(0)

大人のスキー2015winterにて

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今日みたいな冷たい雨の日は「大人のスキー」2015年winter(実業之日本社刊)
お仕事を思い出します。きっと山はしんしんと雪が降っているでしょうから。

私の出身地である長野県岡谷市は、乾いた寒さがキツい場所ですが
(マイナス20度もしばしば)雪は少なくてスキーは山に出かけて滑るもの。
そして恥ずかしながら、私は子供の頃車酔いがひどかったせいか
スキー体験が未だありません...(ソリはあるけどね)

昔は今よりもっと寒かったので
冬の体育の授業は天然氷リンクでスピードスケートでした。
ああ、思い出しても震えが来る(笑)
手がかじかんで紐がうまく結べなかったり
刃につけるオイルがフルーツみたいな甘い匂いがしていたこと、
昼近くになると、田んぼリンクの隅っこから氷が溶け出して
兄が落ちちゃったこと(!)などなど....

当時あまり運動は得意ではなかったのですが、それでも今
都内のリンクでホッケー用の靴(スピード用のはないのですよ)で滑ると
そこそこ注目されます。やっててよかった016.gif

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こちらのカットは紙版画でシャルボネのコバルトブルーで刷りました。
下が版です。まだ色が残っています。
版の上の水滴?みたいなマチエールは木工用ボンドです。
4色分解した瞬間にこの素晴らしい青の鮮やかさは失われ
インディゴみたいな渋い色になってしまいますが
それでも雪にみたてた誌面に、つめたい山影や
スキーヤーからの視線をうまく表現出来たのでは、と思います。
カバー周りは基本、原画入稿ですが、本文カットの場合は
私がスキャンして色補正することも多いです。

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おまけは1973,4年ころ、当時小学1年の私が初めてスケートをした日の写真です。
天竜川沿いの駒沢区のこのリンクは、その昔国体も開催されたとか。
今はもう住宅街になっているのかな?
by natsu_miyazawa | 2015-01-15 17:43 | しごと | Comments(0)

こわいだけじゃないよー!

お仕事のご紹介です。
東京書店株式会社さんから発売中の
「不思議なふしぎなおばけの話90」
「こわくてたのしいおばけの話90」の、2冊の挿絵を
他のイラストレーターさんたちとご一緒に担当しました!
こわい、ふしぎなお話はなぜか、子供たちは大好きですよね〜
私もぞくぞくしながら水木しげる先生の妖怪本を楽しんでいた思い出が....
ただし、明るい昼間、たくさんの友達と一緒に、が大前提。
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リップ・ヴァン・ウィンクルがある日、山の中で出会ったのは...
リップ・ヴァン・ウィンクル(アメリカ)より

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とつぜんもどってきた行方不明の兄。しかし
以前とはまったくかわっていたのです...
神かくし(日本)より


こわいだけじゃなく、どこかしら面白く感じてもらえるように描きました。
世界中のさまざまなお話がこの2冊で楽しめます。
ぜひぜひ、お手にとってみてくださいね〜!

詳細はこちら
by natsu_miyazawa | 2014-06-17 14:09 | しごと | Comments(0)

WS(ワークショップ)の、きっかけ話など

今年で24年目になる絵の仕事はいろんなかたちで広がって行き
私のサイトは「えほん+イラスト+WS(ワークショップ)」の
3つの柱で構成されています。
せっかくブログもあることだし
それぞれが発展するきっかけなどを...ご紹介しますね。

まず、WS(ワークショップ)=ライブペインティングですが
純粋にお仕事がきっかけでした。
今でもおつきあいのある編集者さんが、タレントさんなどを
発掘、ご紹介する雑誌を担当されていたころ
私もカットのお仕事等いただいていたのですが
打ち合わせ時に、ラフをさささっと描いたりするのをみて
「宮澤さん、その場で絵を描くのはどうかな?できる?」と打診。
やってないことをやるのが好きな(!)私は即答しました。
「おもしろそう〜!」

タレントさんの立ち位置を決めたら、スタジオ撮影時に
背景に使うバック紙(ロール状になっています)を下ろしてもらい
アクリル絵の具で描きました。時間はおよそ20分。
モデルさん、ヘアメイクさん、カメラマンさん、
編集者さん、デザイナーさん、
(インタビュー等兼ねる場合は)ライターさんなど
たくさんの方が同時にお仕事をされている関係上
絵を描く為の時間はさほどとれません。
でも私は制約があればあるほど燃えるタイプ。
わくわくするほど楽しく、仕上げました。
編集者さんが「絵を描く過程をみるのっておもしろいですね〜」と
感想を言ってくれ、私も楽しいけど
見ている人も楽しいならばなにより!と嬉しく思いました。
その後いろんなシチュエーションで描かせていただき
ずっと一人で家で描いていた私は
(ふだんお仕事でお会いする方はせいぜい編集者さんと
デザイナーさんくらいだったので)
多くの現場のプロの方々とお会い出来
楽しいひとときとなりました。

ほどなくして別の出版社さんへ伺ったとき、
私のファイルをみながら
そのころ毎年行っていた音楽フェスの話になり
その編集部さんも出店されていることを聞き
「私ももうチケットとってあるし行くことは決まっているので
何かできることがあればお手伝いしましょうか?」とお話ししたら
ちょうど撮影スタジオで描いた絵をご覧になった編集さんが
「じゃせっかくだし、ライブペインティングやってみましょっか?」と....

.....それから先の展開はサイトをご覧いただくとして
本当にいろんな場所で絵を描かせていただきました。

タイミングってあるんだなあとしみじみ感じます。
様々な幸運や良い方達の出会いによって
やがてワークショップへと発展し、
今の私の活動の柱の一つになりました。

去年、新宿駅の地下構内で絵を描いているとき
いつ思ったのかを忘れるくらいのむかーし昔の、子供のころ
「いろんな場所で絵を描いてみたいな」と思ったことが
こんなふうに叶ったんだなーと、感慨しきりでした。

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by natsu_miyazawa | 2014-01-07 10:56 | しごと | Comments(0)

紙版画イラスト:edu10月号

少し前(ちょうど引っ越し頃)になりますがe0026053_1154626.jpg
小学館発行のedu10月号
特集記事のイラストを担当しました。
技法は紙版画です。発達障害という重いテーマですが
暗くならないよう情緒的なイメージに。
メインのインクはバーミリオンレッドに
ところどころ色をのせた
私ならではの一版多色刷りで仕上げました。

下は本誌と版、刷った作品と並べてみました。
いかがでしょう?
白っぽいインクが多く乗ったものが版です。
版画だから版の絵柄は逆になります。
スキャンしてデータ入稿をしました。
本誌に使われている紙が風合いのある再生紙で
じゃっかん色が沈みます。ですので
明るめに色調補正をしました。

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紙版の厚さは、このくらい。わかるかな?
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よくみるケーキの箱や、洋服の台紙などに
使われている白ボール紙、もしくは
表面にコーティングされている紙です。
私はさんざん銅版と格闘してきましたが
あっさりと紙版にのりかえました。
自分にはこちらのほうが合っているみたいです。
材質が合う、合わないってありますよねー
すごくラクになりました。絵に近い感覚です。

以前工房で会った同業の方が、そのままそっくり
私のやり方をうつして作品作りをはじめました。
使う道具まで、です。
「タッチ」のひとつとして、軽い気持ちで
取り入れられただけかもしれませんが、当時は複雑でした。
同じ技法でも手(人)が変わると
まったく違ったアプローチや工夫が必要になるはず。
それをとびこえられることに驚きましたが
今は、その人に合った技法をその人自身が
みつけられてたらいいなあ、と思います。
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このお仕事は前の家で制作しましたが、今の仕事場は
4.5畳から6畳になったので、作業のすべてが行えます。
版画は何工程か必要なので(紙を湿す、インクを広げて刷る、乾かすなど)
その都度あちこちに物を移動したり猫トイレをどかしたり
(プレス機の下にあったので)がなくなって
とってもやりやすくなりました〜

趣味的な遊びの作品や、よりオリジナリティーを追求した
実験作品を作りつつありますが
現在夢中の庭の地図を、手描きと版画でやってみよう!と。
まだまだ版画はぜんぜん、飽きません。
by natsu_miyazawa | 2013-10-07 11:47 | しごと | Comments(0)


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