カテゴリ:えほん( 11 )

永遠に、ずっといる

実家で暮らしたのは18歳までだから
ごく短い間なのですが、
根っこは確かにあの場所にある!と
感じます。帰省すると明らかに
元気になるものね(笑)。
今回は小学校時代の幼馴染みに
久しぶりに会えて、楽しかった!

チャーミングで優しかった子は
素敵なお母さんになっていたし
いつも元気でスポーツが得意な子は
やっぱり今でも楽しそうに
日々がんばっていて。

(いつまでたっても
子供みたいな自分に
大丈夫なのだろうか、と
ちょっと心配になりました...)


そして とても
貴重なお話を聞くことができました。

一人の友人のおばさまが
誰でも知っている
絵本作家さんなのですが

小さかった友人のお子さんが
おばさまが描かれた絵本に
落描きをしてしまったそう。
慌てて詫びたところ 
おばさまは

「いいえ、謝るなんてとんでもない!
とっても嬉しいわ。
この絵本が気に入ってくれて
ここにいたいな、入りたいな、と
思って描いてくれたのよね、
何より、嬉しいわ。ありがとう」と
おっしゃったそう。

うわああ、そんな方だから
絵もお話も、
気持ちを揺さぶられるのかー




そんなおばさまと、夫である
彼女のおじさまの
共著の作品があるのですが
お子さんたちがモデルだそうです。


友人は

「ここに、私の子供たちが
あの時のままずっといるの」

と、懐かしそうに
話してくれました。



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by natsu_miyazawa | 2017-05-02 13:35 | えほん | Comments(0)

「土用の丑の日」のお話

私は食べ物がテーマのお仕事が
とっても多いのですが....今回も!
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フレーベル館「月刊定期購読
キンダーブック 
がくしゅうおおぞら」7月号

きせつのおはな
し『どようの うしのひ』
作 もとしたいづみ
絵 宮澤ナツ

美味しそうなうなぎはもちろん
細かいところまで楽しめるような
絵を描きましたよー
私も飽きずに何度も見て
ささやかな絵の違いや、
細かい描写を見つけて楽しんでいた
子供だったので...
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ぜひぜひ、お子さんとどうぞ。

そして編集者さんもびっくりのミラクルが。
先日のEXPOでお隣さんだったいしだ未沙さん。
大阪にお住いのいしださんとは、
イベント初日が初対面だったのですが....

なんと!
7月1日発売の同じ見本誌を持っている??
私の掲載ページの
次のページの特集のイラストが
いしださんだったのですー!!016.gif
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お互いに逆営業しつつ(笑)
楽しい3日間を過ごさせていただきましたー!
ありがとうございました!!

(...ちなみにいしださん、
ご自分で描いてる似顔絵とは全く違い
和装が似合いそうな
美人さんです〜)010.gif
by natsu_miyazawa | 2016-07-04 12:25 | えほん | Comments(0)

なみちゃんの水しぶき

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がんばれ、なみちゃん!」では
たくさんの水しぶきを描きました。
梅雨も明けていよいよ夏本番ですが
しばし、冷たい水の感触を
お届けしまーす!
by natsu_miyazawa | 2015-07-21 11:21 | えほん | Comments(2)

「いちねんせいの1年間 がんばれ、なみちゃん!」

本日6月24日、講談社さんから
「いちねんせいの1年間 がんばれ、なみちゃん!」が発売されました〜!
作はくすのきしげのりさん。大活躍中で人気の絵本作家さんです。
くすのきさんのシリーズ「いちねんせいの1年間」の6作のうち
3作目として絵を担当させていただきました。

お話をいただいてから11ヶ月。編集者さん、作家さんたちと
小学校へ取材へ行ったり、友人のお子さんをモデルに
(せきさん、ありがとう!)一日プールで泳いでもらったり....
取材の大切さは福音館さんでも経験しましたが、
絵本を読むこと=読者の経験 と、なるように
今回もしっかりと意識させていただきました。
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ほんのちょっとのチラ見せですが、身長や服の色の計画表です。
あとは学校のプールが舞台だったので、平面図も描きました。
お話は架空だけど、そこで起こる出来事はリアルに感じてもらえるように...
私自身のプール体験を思い出したり(笑)。
あまり泳ぐのは得意ではなかったけど、
信州の短い夏休み、ほぼ毎日学校のプールで泳いでました。
楽しかったなあ。


ぜひぜひ、ご拝読よろしくお願いいたしますー!
水しぶきが気持ちよいですよ〜

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いちねんせいの1年間 がんばれ、なみちゃん!

作:くすのきしげのり, 絵:宮澤ナツ
発売日 : 2015年06月24日
定価 : 本体1,400円(税別)
いつもは不安げな転校生のなみちゃん。
でもプールの授業でのすばらしい泳ぎに、
みんなはびっくり。
夏を通したなみちゃんの成長物語。
ISBN:978-4-06-133266-9
判型/ページ数:AB/32ページ
シリーズ:講談社の創作絵本
講談社BOOK倶楽部サイトより抜粋)
by natsu_miyazawa | 2015-06-24 12:00 | えほん | Comments(0)

初めての作絵作品「かっぱのこうぶつ」

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一般財団法人家の光協会刊「家の光」7月号『親と子の童話』として
初めてお話も担当した「かっぱのこうぶつ」が発売されましたー!
雑誌の中の特集で6ページですが、ずーっとお話を作りたかった私にとって
大きな一歩、記念すべきスタートとなり、感無量です....
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今までも、間もなく発売される絵本も、
絵を担当させていただいた経験はありましたが
私の勝手なこだわりかもですが「絵本作家」を名乗りつつ
お話を作った作品が世に出ていないのはどうなのよ、と
記載した名刺を使うのをやめて(関連記事はこちら)いました...
チャンスに恵まれ、晴れて?封印名刺の使用を
自分に許せる日がやってきましたー!

もちろん、ようやくちょびっと第一歩を踏み出しただけ。
この気持ちを忘れないよう、感謝して
これまで通り続けて行きたいと思います。
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「らったくんのばんごはん」から、十年が過ぎてしまいました。
その間いろんな方にお話作りについてアドバイスをいただきましたが
(本当にありがとうございました!)
どんなこともそうだけど、人から聞いてすぐできることなんて
ひとつもないですね〜
できる人もいるかもしれないけど...私はちがった。
ちゃんと自分で理解して、消化して、血肉にしてから
あらためて自分の頭を使い、一からやらないと、
ハラをくくって正面からガッツリ取り組まないと
無理だということを学んでいる日々です。

これまで、私にとって絵を描くことは
もしかして比較的ハードルが低い事柄で
そのプロセスを意識せず、かたちにすることができたのかもだけど
お話を作るのはまだまだ、これからです。

やりたいこと、すきなことを出来る環境は
なんてありがたいんでしょう!
存分に活かさないとバチが当たりますね。

いくつになってもごまかさずに逃げずに
まっすぐ向かえる強さを持ちたい、いや
持つことを心に刻んで。

さて、絵を担当した絵本も今月25日に発売されますよー
どうぞお楽しみに!わくわく、どきどきです〜016.gif
by natsu_miyazawa | 2015-06-03 13:41 | えほん | Comments(0)

「絵本のいま」と、私のいま。

物事がいっきにぐぐっと前に進んだような、そんな先週末でした。

29日は板橋区立美術館でボローニャ展のオープニングで
13時からのトークもたっぷり聞き、
会期中に特設オープンされるカフェで小腹を満たし
うっとりと作品を鑑賞。
しばらくしてハナコちゃんと合流し、ケンが友達を連れてきて
名刺をみたらあれ?さっきこの絵、見なかった??
なんとその友達は今回の展覧会のポスターを手がけた
フィリップ・ジョルダーノ!
確か仕事で来日しているイタリア人の友達がいるっていってたけど
彼だったのかあ。うっひゃあ
黒髪、黒目で笑顔が素敵なナイスガイでした。
そしてちゃっかりレセプションにも潜入した私たちは
お世話になっている西須さんや
町田で友達になった山本久美子さんともお会い出来....
山本さん同様、フランスで出版されている
むらかみひとみさんともご一緒できて、すごく楽しかったです。
ハナコちゃんのかっこいい車で送ってもらったしね!

なんだか旅行中みたいなオープンな気持ちで
キラキラした純粋で才能ある人たちと話せて、すてきな時間でした。

帰宅したら私もご掲載いただいている「絵本のいま」が届いてて、
やったるぜー!と心から思いました。

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絵本のいま 絵本作家2013-14 (P188ご掲載)
6月29日発売 玄光社ムック

そして昨日は2回めの内覧日。
「猫2頭以上」はせまい市内では思いのほか限定した条件に。
これでダメなら隣の市を探す予定で行きました。
ローカルで楽しいお話を連発しつつ、不動産屋さんが案内してくれた
一軒目は高原の別荘の趣き。ひろい!
4階の窓からの眺望は緑と一戸建てのみです。

二軒目は、実は私の本命で
間取りチェック時に既に一番住みやすそうだと
こっそり下見に行ってたところ。
外から見ても良いと思いましたが、中は(工事中とはいえ)
さらに私たち好み。悪いところがみつかりません。

この家探しについてはもうひとつのブログ的内容なので
ここでは割愛しますが、気に入った二軒目は仮審査申し込みを済ませました。
多分よっぽどのことがなければこちらが新居になります!わーい

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写真は室内から庭を望む景色です。
古いですが、リノベーション工事中ですてきな空間になりそう。
そしてこのお庭!!!大規模マンションとは思えませんねー
他のお宅も素敵なお庭をそれぞれ造っていたので、私も見習おう!
前の方が植えたお花たちが満開でした。

我ながら物件運はとってもいい!と思います。感謝!

そして今日から7月。生まれ月!056.gif
by natsu_miyazawa | 2013-07-01 11:29 | えほん | Comments(0)

絵の魅力「かさどろぼう」

先日、クレヨンハウスの絵本ショップへ行った時に
目にぱっと入ってきた絵本。
ページをめくると、どの絵もすてきで、魅力的!
絵本をつくる工程は、私にとっては絵よりもお話に骨が折れます。
得意なことはさっとできるのをいいことに
自分ではないがしろにしているのかも....
ついつい自分の本分を忘れがちになるのですが、
やっぱり好きな絵本を、といわれると
絵を描く人がお話をつくっている作品が圧倒的に多い!

「かさどろぼう」は日本語だし、日本で印刷された本なのに
まるで異国の雰囲気を全体からかもしている。ぷんぷん。
お話はキリ・ママおじさんという、おじさんなのかおばさんなのか(!)
いっけん混乱する名前のおじさんが、街で傘を買ったことからはじまります。
買って早々にぬすまれてしまうのですが、そのあとも
ゆったりコーヒーを飲んでいる間にまたぬすまれて.....
のんびりムードですが、生き生きした世界が、心地よい〜

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こちらは私がいちばん好きな絵のシーン。

日常に流されていたここ数日ですが、
たのしい絵本でまた、自分の心の中心に戻ってこれた気がします。

あ、ちなみに実話だそうですよ〜
ますますいいなあ〜016.gif

かさどろぼう
シビル ウェッタシンハ
徳間書店 (2007/05:1986年刊の再刊)
by natsu_miyazawa | 2012-07-14 20:11 | えほん | Comments(4)

きょうの一冊:とべバッタ

本は昔から書店やネットで購入する他に、図書館で借りて
気に入ったものを買いなおしています。(結局買うのね)
とべバッタもその中の一冊で、
テキストを書き写すほどの大好きな絵本です。
この本から受けた空気感を、常に私も持っていたいので
仕事部屋の一番目につくところに飾っています。
(猫も手がとどかないから、安心!の場所)
本というものそのものが、読むという行為で
受けたイメージや感覚を宿して存在することに、
子供の頃から驚愕しつつ。
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なんというシンプルさ。なんという力強さ。

自分とはかけ離れた感性を好きになることがありますが
田島さんの作品に触れると、確実に同じ性質のものが
自分の中にあることを自覚します。
以前はざぶん、とまんま影響を受けたり、あるいは
意識して遠ざけたりする類いのもの。
しかし、私もいい加減、自分のできること、できないことが
うすぼんやりとですがみえてきて
そうそう物事は簡単にはいかないことを
ある種の安心感とともに感じ
素晴らしい作品には真っ正面から対峙してこー!と
じゃんじゃん、あびている毎日です。たのしいよう〜

絵の面白さにぐっとくるのと同時に
バッタが「このままで、いいのだろうか」と思うさまは
多くの共感を呼ぶのでは。
私も彼のように、えーいと勇気を出して
とびだすぜい!やったるでい!と。



とべバッタ (創作大型えほん)作/田島征三
偕成社 (1988/7/1)

by natsu_miyazawa | 2012-06-09 14:55 | えほん | Comments(0)

きょうの一冊:岩をたたくウサギ―サバンナのむかしがたり

私が絵本に取り組むにあたり、自分に課したのは
「毎日最低一冊を声に出して読み、感想を書くこと」です。
こうかくとなんだか大仰ですが、なんのことはない
楽しみをルーチンワークふうにしただけ。えへへ〜

本日の一冊は....岩をたたくウサギ―サバンナのむかしがたりです。

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チビ太(猫)に読んで聞かせました。神妙にきいてたよ。

私はまずお話を読む前に、本そのものを楽しみます。
ひとめで日本とは違う国の作品とわかる色合いと、絵。
裏表紙と繋がって、7つの動物が描いていあるね....
でもウサギはいない...ちょっと気になる。
お話をすこし妄想。
やや、この絵は何に描いたもの?紙?木かな?布?
ぼこぼこしている感じと合わせて、タイトルの文字は「岩」だ!
そうそう、岩ってこんな感じだなあー
ぱっとめくって目に入った見返しは、土みたいな色で
カバーの折り返しには、動物や模様の意味が。
いちおうさっと読み(何度も読む為のたのしみにとっておくのだ)
ページをめくると....

「これは、西アフリカ、
ガーナの北のサバンナ地方に伝わる
むかしがたりをもとに、
再話したものです。

と、あります。わー、映画の導入部みたいだ。
はじまりはじまり。
私の脳内ではアフリカ的な
のんびりしたリズムのパーカッションが鳴りはじめた。
ぽこぽこぽこ。

お話はかしこい(のか、そうでないのか)ウサギの
ある提案から始まります。
みなさんにもご自分で楽しんでほしいから
ここでは詳しくはご紹介しませんが
「あはははは」「え?え???」「......あーあ」と
思いながら読み終え
そして結びのマンバー スィヤ(おしまい)で
ああ、こんなことがあったけど、
サバンナはいつもと同じように暮れてゆくのねえ....
その気候のように、日本みたいにウェットじゃなく
乾いたアフリカの大地、時間を満喫したのでした。
個人的には子供たちと「ゴォーゴ!」ごっこしそう。
音にしたい言葉だし、異国の響きがちょっとエキゾキックだしね!

お話をかいたよねやまひろこさんは2作目の作品で、
ガーナと日本を繋ぐ活動をされているそうです。
絵を担当したのは個人ではなく、SWOPAというアートを通した
女性の自立を目指す組織の女性たち。
そして装丁は...宮川和夫さん。タイトなスケジュールの中
納得がいくまで3回もの色校正を重ねたそう。


本日の一冊、おすすめです!

岩をたたくウサギ―サバンナのむかしがたり [大型本]
よねやま ひろこ(再話) シリグ村の女たち (絵) 宮川和夫(装丁)
新日本出版社 (2012/04)

by natsu_miyazawa | 2012-06-03 13:15 | えほん | Comments(0)

Aesop'sFables イソップ寓話集より:145/ライオンとイルカ

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ライオンがイルカに同盟を結ぼう、と 
もちかけた。

「そちらは海の王、こっちは陸の王だ。
友となり、味方となるのには最適だろ?」

海豚は喜んで同意したが、
ほどなくライオンが野牛と一戦交えることとなり
さっそくイルカに加勢を求めた。
ところがイルカは海からちっとも上がってこない。
「この、裏切り者!」

するとイルカは
「ぼくじゃなくて、自然に文句を言ってくれよ。
自然がぼくをを海のものとして造り、
陸に上がらせてくれないんだから」

友情を結ぶには
緊急時にそばにいてくれることができる者を、選ぶべきである.....



わあ、今日のお話も
いろんな含みがありますねえ。

「イソップ寓話集」中務哲郎訳 岩波文庫より
by natsu_miyazawa | 2012-03-30 14:34 | えほん | Comments(0)


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