カテゴリ:絵( 224 )

ふわもこ布団(年賀状の絵)

松の内も過ぎ、門松飾りもはずして寒中見舞いを出しました。
今年の年賀状は私の干支でもある「羊」。
年賀状をお出しした方は既にご覧になったかと思いますが.....
ふわっふわの羊毛布団(羊つき)にくるまれて冬眠する
クマを描きました。こんな感じ〜!
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宛名面では、むかーし流行った、キツネに模したえりまき
(マフラーでは決してない)風に羊を巻くクマ。
ぜったいあったかいね、これ。
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by natsu_miyazawa | 2015-01-09 11:52 | | Comments(0)

版画とのつきあい

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従兄弟が撮影した写真を元に、母が彫りました。
一時体調を崩していた母ですが、兄の協力もあって最新の検査を受けられ
治療も順調。ほぼ以前と同じ日常をおくっています。よかった〜

母方は器用な人が多く、母も(ざっくりとしていますが)
手芸や木版画をずっと続けています。
私の地元長野県の岡谷市は武井武雄さんの故郷でもあり、
武井さんに指事した方が始めた版画の会に所属しています。
今年も恒例のカレンダーが出来上がりました。
素朴で力強くて、存在感があります。

版種は違いますが、私が版画を続けているのは
子供の頃からいつも、部屋のすみでざりざりと
板を彫刻刀で彫っていた母を見ていたからかも知れません。

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父は先月、三十冊以上の本を読んだと(どういうタイムスケジュール??)
嬉しそうに話していました。
「わしゃあ、本さえありゃ、なーんもいらんでね」と。
両親は決して丈夫ではないのですが、マイペースに楽しんでいて
ほっとしています。

方言で根気強いことを「しょうがいい」といいます。
うちの両親から受け継いだ「しょうのよさ」を
私も全開にしていこう、と思います。

*お気軽にご購入出来るよう、版画の販売の準備を進めています。お楽しみに!
by natsu_miyazawa | 2015-01-07 14:14 | | Comments(0)

北のおそなえもち

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新年あけましておめでとうございます!
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

お年賀がわりに、さっそく今年一発目のオリジナルを描きました。
「北のおそなえもち」です。
おもちじゃないけど....みかんもないけど.....

都内は元旦に雪がちらついたくらいですが、池に氷が張りました。
メダカちゃんたち、大丈夫かなー
い5匹もいた金魚も、春には一匹も確認出来ず
そのせいかメダカ密度が異常に高く、
いつ覗いても、ぎっしりでした。
池は既に生態系が出来上がっているので
あえて何もせず自然に任せていますが
(そのほうがいいと聞きました)きびしいですね。

三が日終了後に少し遅れて帰省予定です。
信州は寒いだろうなあ....
皆様も体調にお気をつけて、休日をお楽しみください!
by natsu_miyazawa | 2015-01-02 23:29 | | Comments(0)

窓からの景色

プレス機を持つ前は、よく町田の美術館の工房へ通っていた。

作業場での様々な人との出会いは風通しがよく、
利害関係のない付き合いはとっても自由で楽しかった。
ふと隣り合わせた年配の男性が、緻密なのに
どこかしらおおらかで、不純物を含まない完成度の高い作品をつくっていて
きれいな石や植物みたいなその作品を
心からほしくなり、いただいたことがある。
お礼にインクを数種お送りしたら
安価なものだけ受け取り、残りはわざわざ送り返してこられ

以来ずっとその作品は
うちの壁にさわやかな晴天を映す「窓」のように存在した。


私はやがて、自宅のプレス機で制作するようになり、
工房へは行かなくなった。

ここひと月ばかり、個展の準備で額を外し、壁を養生したりして
めずらしくその版画をしまっていて
そろそろ出そうかなと思っていたところ
きのう、その方の奥様から喪中はがきが届き
おしゃれで控えめなその方が、5月の終わりに亡くなっていたことを知った。



私はしまっていた作品を再び取り出し、額に収めて
また飾る。
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この窓から入ってくる、どこまでも澄んだ空気をぐっと吸い込んだ。
by natsu_miyazawa | 2014-11-19 14:41 | | Comments(0)

ひとりごとのような

自分が好きで描いてるレベルだと、どこかしら完成したものも
オッケーラインが低く、甘くなります。
仕事はクライアントさんの満足が大前提なので
「描けるかなあ、大変だー」と思いつつ何気にいくつものハードルを超え
自分が好きで気持ちよく描いたものよりクオリティが高かったりする。

よく、好きなことを仕事にするのは望外の幸福、的なお話をききますが
確かに幸福。しかし逃げ場のない地獄、ともいえます。
自分の息抜きとして、楽しみとしてのそれは存在しなくなるから、ねー
ただ好きなことだと、かかわっている時間そのものが楽しいのは事実。
だから続けられるのでしょうね。
さらに自分だけの力だと、つくれないものができるのが嬉しい。
どんなにきつかろうがなんだろうが、完成したものを喜んでもらって
いいものができたらいっきに報われるし。

あと、これまでの経験で
ゴリゴリと大変なことをやってた時期のことは懐かしく感じます。
決してフワフワと幸せだったことじゃなくて、どうにもこうにも苦しく
大変だったときのほうが、良い思い出になる。

人それぞれのタイプがあると思うけど、私は確実に
険しい山に登る方が好き。
そういう対象があって、幸せだ。

さて。また続きを登ろうか。
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(そしてお供には猿と雉...ではなく猫と猫)
by natsu_miyazawa | 2014-07-07 13:28 | | Comments(0)

絵について

こちらは昨年12月に発売された、しかけのある迷路絵本のイラストの一部分です。
どろどろ〜
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何人かの方で分担してつくりました。
どこまでもしっかり描きこむ絵、楽しかった〜!
モチーフはこわいけど、どこかしらコミカルな雰囲気の迷路絵本です。
子供たちが楽しんでくれるといいなあ〜

私の3つの柱「えほん+イラスト+WS(ワークショップ)」のひとつ
えほん(と絵)ですが、当時は主に自分のモヤモヤした気持ちを表現していたので
この絵本用の絵のように??ぱっと見ディープな作品が多く
「もっと明るい絵を描いたら」とよくいわれたものです...ははは。

若かったし、いろんな力がありあまっていたのでしょうねえ。
デカイ絵をしょっちゅう描いてましたし
版画も趣味的にずっとやっていました。
私は情報誌のカットを、短い時間で大量に描く仕事からスタートしたのですが
イラストの仕事と個展の作品のリンクがなかなかなされず悩んでいました。

が、今考えると当たり前!
「誰に向けて、何に対して」描かれているか否かが
イラストレーションはもっとも大切なことだと知ったのは
しばらく後になってからです。
あるとき「気が済んだ」一瞬があって、それからは
ぱあああっと絵が無理なく変わり、
絵も版画も仕事として成立しはじめたのです。
いや〜、わかってよかった.....


自分なりの個性についていろいろ考えた時期もありますが
すごく感じるのは
何に対して美しい、と感じる視点がかわらないかぎり
その視点に必要な技術やアプローチは
描いていれば必要なものしか残らない、ということです。
つまり「私が描いたものは、もともと私にしか、描けないもの」だ、という...
禅問答みたいですが。
開き直りにも近いかな?

また
過去の作品でおお、これはなかなか悪くないぞ!と感じた作品は
決して「好きなものを自由に」描いた絵ばかりではありません。
仕事として受注した作品の中で
当時は「描けるのかなあ、わからないなあ」
「難しくてうまくいかないよー」と
半泣き(!)だったものがよかったりして。
好きな作品ばかり描いていたら、今のどんな作品も
きっと描けなかっただろうなあと思います。
自分ではなく、皆さんを満足させるために作品を描くことは
ぐるりとまわって自分を成長させ
皆さんに満足に値するものを提供出来た幸せに繋がっています016.gif
よろこんでもらえて、うれしい、という。


そしてこちらは2月の展示の為の作品。
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絵はずっと私にとって、頂上のみえない山ですが
登山がこんなに楽しいからずっと続けていられるのでしょうね。
完成をお楽しみに〜!
by natsu_miyazawa | 2014-01-12 15:33 | | Comments(0)

はんがプレゼント詳細

先日はんがプレゼントの当選者の方へ、額装してお送りしました。
喜んでいただけたみたいで、こちらこそ嬉しかったです!
どうもありがとうございました。
完成品はこんな感じです。
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あやや、iPhoneで撮影している私がちょこっと映り込んでいますが...
インチサイズの白い枠の額は、割れないアクリル製で
マットは私の大好きなダークシアンで、すっきりとまとめました。
作品は絶対、額装したほうが見栄えが良くなります。
額のフレームの色やマットで印象が大きく変わるのも見どころ。
紙に色がある場合、マットの切り口の白がとても効果的です。
作者からみても、私の手を離れ
独立した一個の作品として存在感を放つ印象に。
そうなってはじめて、客観的に眺められる気がします。

作品の詳細とお手紙を添えました。版画はご存知なように何枚も刷れるので
エディションという「作品ナンバー」を記載します。
厳密には私の色付き版画は手彩色なので同じものは作れないのですが
それでも限定数という意味と管理ができるように
ナンバーをふるようにしています。

なるべく毎年、このプレゼント企画は続けていこう、と思っていますが
今後はネット販売についても検討してみようかなーどうかなー

また今月は版画でのお仕事をいただきました。
版画であろうとなかろうと、
「いい絵」を描くことを心がけるのには変わりありませんが
見てくださる方あっての作品です。
ありがたいなあ。がんばろ!
by natsu_miyazawa | 2014-01-09 22:33 | | Comments(0)

ちょっとだけ、自分をふりかえってみる

絵を描くことは、ずっと好きでした。

うまいとかうまくないとかじゃなくて
描くことそのものがおもしろい遊びだった。
もしそのとき、まわりの人よりも
「うまかった」という印象があるとしたら
何度も何度も描いていたからだと思う。

新聞折り込みのチラシの裏に、カレンダーの裏に
飽きもせず毎日まいにち何かしら描いていて
いとこのお姉ちゃんに描いてもらった絵を見本にしたり
当時は漫画が大好きだったので、よく描いていました。
障子紙はちょっとうすいので、それを漫画の絵に重ねて
うつして描いたり。楽しかったなあー
いとこや友達とにぎやかに遊ぶのも好きでしたが
それより前、もっと幼い頃はむしろ
ひとりで過ごすことが多かったのです。
両親はずっと仕事が忙しかったので、ごく小さな頃から
よその家にひんぱんに預けられていたのですが
そのささやかな孤独感が、今の私の大きな財産です。
いとこのお姉ちゃんたちの部屋にある
怪しくて魅力的な、不思議な絵
(今思うとそれは金子國義さんや、宇野亜喜良さん)の本や
やなせたかしさん編集の「詩とメルヘン」、
萩尾望都さんの「11人いる!」は、雑誌掲載時のものを読み
いちばん最初に買った単行本は「ポーの一族」の2巻。
ぜんぜん、わからなかったけどとにかく絵がきれいだなと。
三原順さんにハマったのは小学生低学年から。
お姉さんがいるちょっとマセた友達はベルばらに詳しくて
子供に甘い父は私に全巻を一気に大人買いしてくれました。
私の青春時代と漫画の黄金期はぴたりと一致し
すごかった!と思います。

最初は漫画家になりたくて、ひそかにデビューをねらっていましたが(笑)
勇気のない私は投稿出来ず、趣味的につくった個人誌がきっかけで
ラッキーなことに十代の頃、出版社からお声がかかり
挿絵的なものと16ページ、やらせていただきました。
私の漫画家仕事はその2つだけ。
当時は自分自身と作品があまりにも近くて
また繊細(笑)だったので、売り込みをすることに耐えられず
早々にあきらめ、漫画から遠ざかっていきました。

そのころ二万五千円の風呂無し共同トイレのアパートで
よく読んでいたのが翻訳小説やミステリー、村上春樹です。
パスタとコーヒーで気分を出しつつ、ぼろぼろな環境や
自分の中途半端さから目を背けていました。

とりあえず東京にいるためにデザイン事務所の仕事をみつけ
ハードさに身体をこわしつつ、なんとか自分が生きる道をさがしました。
バブル終焉間近で、ちっとも恩恵にはあずかりませんでしたが
今思うと仕事のチャンスはいっぱいあり「とりあえず」と
はじめた出来高制の仕事のおかげで
やっとお風呂のついた部屋に移ることが出来ました。

あとはまあ、プロフィールにかいているような流れなのですが....

無意識に、自分の絵にある種の「お話」をこめていることを指摘され、
意識し改めて考えてみると
私にとって絵は表面的な二次元の世界ではなく、
何か別の世界の入り口なんだと
お話を内包する世界そのものなんだと感じます。
みんな別の世界に、いきいきと生きている。

そして、もやもやと既に存在している「別の世界」を
現実世界に出す作業をずっとしているのですが.....
たしかにしんどいところもあるけど、もともとこれをしたいがために
絵をおもしろく感じ、描いていたと思うので
そこに向かえること、そのものがおおきな喜びです。
しかも一度、漫画をあきらめているので
今度こそ絶対。

おもしろいのは没頭して作業をしていると
昔々に出会った私の中の登場人物(人とは限らない)が
ぱっとあらわれてくるところ。
懐かしさと愛おしさでいっぱいになります。
たぶん彼らは、当時の私、今の私の一部分でもあるから。


ごく小さな頃からやりたいことが変わらず
「すき、楽しい」が私の中からなくならない限り
うまくいこうがいくまいが
ーいいや、もう大丈夫!できる、と確信していますー
続けていくな、と
この年齢になった今、この瞬間に心から思います。
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by natsu_miyazawa | 2013-06-12 12:30 | | Comments(0)

最後の銅版画(今のところ)

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銅版画3部作、GW中に完成しました!

この技法は凹版画という版画で、低い溝にインクを詰め
プレス機という機械を使わないと刷れません。
溝をつくるためには薬品が必要だったり
尖ったもので版を引っ掻いたりいろんなやり方があります。
私が銅版画をはじめたのは91年。イラストレーターになった年です。
もうかれこれ二十年以上にもなり、楽しい趣味は
自宅にプレス機も構え、仕事としても受注しています。
ただし同じ技法でも、扱いやすい紙版を自分のフィールドにしているので
(このブログのヘッダーがそうです)
銅版を使ってのオーソドックスな「エッチング」のみでの描画は...数年振りでした。
細かい線と線のつらなり。面ではなく線。
私の絵の重要な要素です。


銅版画用の銅板は通常、日本では厚くても1ミリくらいで
使いやすいのは0.8ミリです。けれどこの版はアメリカ製で2ミリもあり
当時の純度の高い材質の為、切断するのに断裁機では無理で
腐食や手作業でなんとかカットし、描画し完成させました。

2ミリの銅版は、お世話になった方の遺品です。
ハイスペックなかっこいいアメリカ製の巨大なプレス機は
私に使ってほしいというありがたいお言葉を辞退して
より必要な大型の作品を制作する銅版画家の友人の手に渡り
その機械を導入する為のアトリエも準備すると聞いています。
大量にいただいた紙はまだありますが
しばらくいただいたままになっていた版は
ようやく作品として使わせていただきました。

ここ最近、今まで自分が取り組んできたことにたいして
洗い出しをずっとしているのですが、
版画の、最初にやった技法にもう一度トライするのは
思い出やあまい気持ちでは取り組めない「やりにくさ」を感じ
線を引くのにも一苦労でした。まったくもって思うようにいかない!
けれど、それが魅力だよなあと。

銅版はこれでひとまずおしまい。
またいつもの紙版に戻りますが、
私にとって版画の何がこんなに魅力的なのかを
十分堪能することができました。

私の作品を「おもしろい」と言ってくださった
懐かしいあの方に、みていただけたかな。
by natsu_miyazawa | 2013-05-07 11:01 | | Comments(0)

ナウリコット村に、行ってみたい!

私も会員の日本図書設計家協会の会員さんから、何度か
お知らせいただいていた「ナウリコット村の子どもたちと絵を描く旅」

この旅のご経験者でもあるイラストレーターの濱坂公男さんから送っていただいた
これまでの冊子を事あるごとにながめながら
「ああ、行ってみたいなあ」と夢を広げています。
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ネパールのこの村は、高地にあり
私は標高800メートルの環境で育ったのに、
東京で過ごす時間の方が長くなってしまったせいか
登山では1000を超えると頭痛等の高山病の症状が出ます。
どうやら三半規管に問題があるらしく、ダイビングは無理で
乗り物酔いは普段の生活でもたまにします。
うーん、元気そうにみえますが....

でも、いつかは行ってみたい!

年をとれば、もっと耳の感覚は鈍くなるだろうし(期待)。
絵を描くワークショップ(というか、私の場合、遊びですね)を
ぜひここの子供たちと一緒にやってみたいなあ、というのが目標です。

ワークショップの面白いところは、完成品ではなく過程をみれるところ。
最近よく感じるのは、西洋の方との差異です。
筆の流れ=ブラシストロークは、筆を使うことに慣れている
私たちにとっては、強弱や、描いていない部分(空白)も
絵の要素として重要な意味を持ちますが、
西洋的な感覚だと「うめつくす」のが普通。
筆のかたちそのものも違いますよね。
ヨーロッパの美術館でぎっちり隙間なくかき込まれた装飾に
圧倒されつつも息苦しさ(!)を感じるのは
気のせいではなかったのですねー
私も一見「ぎっちり」描くタイプなのですが
無数のストロークを重ねて画面を構成しています。
そこで無意識に作っていた「すきま」が
文化的裏付けと無関係ではないことが興味深かったです。
以前 銅版画作品を掛け軸にしたことがありますが
材料の違い、技法の違い、ことごとく大変で
書家の先生の力でなんとかかたちになりました。
文化の違いは環境の違いと言いきれるかもしれません。

大好きなアジアのアーティストー
漫画家のタムくんや、ミュージシャンのスミン には
どこかしら私と共通するものを感じるので
よけいにこの村の子供たちがどんな感覚を持つのか
興味津々!



私は01年の中国以来、海外旅行はしてません。
バックパッカーのヨーロッパ周遊貧乏旅行や一人旅も経験しましたが
行かなくなった理由のひとつは、私にとって
海外旅行は脱出、リセットとして機能していたのですが
今は完全に目的志向型になったからだと思っています。
用事がないと行かない(笑)。ちょっとつまんないですが...

ただ、最近
「旅をしているみたい」と言われた事があって
出来るようになりたいことに取り組んでいる今は
いつでも旅をしている気持ちなのかもしれません。

ナウリコット村に、行ってみたい!
by natsu_miyazawa | 2013-04-16 15:39 | | Comments(0)


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