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戸隠、最高でしたー

今回の帰省はワークショップも含め、
お世話になっている新聞社さんへのご挨拶と
お仕事的要素が多かったのですが...
善光寺を参拝して路線バスに乗り、小中学生に囲まれながら
急な山道を登って登って、飯綱高原を抜け、戸隠へ。わーい!!

同じ名字だという理由だけで予約した「宮澤旅館」
若旦那さんに出迎えられ着いたのは夕方でしたが、まだ日も高く
すぐに近くの中社を参拝しご近所を散策しました。
連休前の平日のため、静かでしたがGW中は渋滞するそうです。

日本図書設計家協会でお世話になっているデザイナーの宮川和夫さんから
FB経由で戸隠ご実家事前情報(!)をたくさん伺っていたので
なんだかはじめてとは思えませんでした。ありがとうございました016.gif

宮澤旅館はこの辺一帯の由緒ある宿坊のひとつで
戸隠神社の聚長である宮澤豊穂さんのご著書「日本書紀」全訳 現代語訳
ご兄弟にあたる宮澤和穂さんの「玄冬の戸隠」はさっそく購入し拝読。
おもしろかったー!
有名な天岩戸伝説の、岩戸が飛んできたのがここ戸隠、となっていますが
そのご縁起以前から既に霊場として849年に学問行者によって修業の場として
開かれていたそうで、宮川さんも宮澤さんも、クレバーな印象が強いのも
そもそもご先祖様たちがそうだったからだと納得しましたよー

歴史ある趣のある建物は隅々まで清められていて気持ちがいい。
キュートな若女将さんが案内してくださった神殿は
今まで各地の宿坊で拝見した神殿の「あるべきかたち」が
現代に引き継がれライブ感あふれている!
そうではない場所をみてきた私にとって、心から嬉しく感じ
若いご夫婦が愛情を持って守り伝えていることがよくわかりました。

自然への思いが強いのは、長野県出身の方と話すとよく感じますが
ここでも、若女将さんがお仕事で、京都にいた頃に
帰省電車の「しなの」から信州の山々をみると
とっても嬉しかったんです、って。
私も特急あずさから右手に八ヶ岳連峰を見つけると
何度も何度もみているのに、今でも写真を撮らずにいられないです。

宿の若いご夫妻がとっても素敵で、私も一人旅だし
こんなふうについ話が弾みすぎて(汗)翌日の奥社へはやや急ぎ足。
メレルの靴が優秀で、雪まじりの泥が混じる参道も
わくわくするほど楽しくてまったく疲れませんでした。
(じっさい、道すがら鼻歌でもうたってたんじゃないかなあ...)
めずらしいニホンザルの群れに遭遇したり(私だけ!)
雷鳴の中しだいに景色が霧に包まれて、幻想的でした。

無事参道を抜け、鳥居近くの「なおすけ」というお店に入り
しばらくすると本降りの雨...ぎりぎりセーフ。
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バスの時間が迫っていたのでそばがきを注文。おしゃれで美味しかった!
時間大丈夫?濡れなくてよかったねと声をかけてくれた女将さんは
なんと宮川さんのご血縁だとさっき伺い、二度びっくり!035.gif

体調が悪かったのに(都内の電車でもたまに酔う)
山道も乗り物にも酔わないし高山病も出ず
すっかり回復して地元岡谷へ向かいました。

うっかり奥社のお隣にあった「九頭竜神社」を参拝し忘れ(!)
いやいや、きっとまた来る為にそうしたのよねと自分を納得させましたが。

これから何度も訪れるな、としみじみ.....
やっぱり山は、自然は最高ですねー!
と、いうか、戸隠が最高なんですね、きっと。
みなさまありがとうございました!!
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こちらが宮澤旅館さん入り口。まだ雪が残ってますよねー
戸隠へおいでの際には、おすすめの宿ですよう016.gif万事快適でした。
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参道にあった磐座。いわれを知りたいのですが...
どなたかご存知かな?
by natsu_miyazawa | 2013-04-29 16:01 | 自然 | Comments(0)

イルフ童画館イベント、ありがとうございました!

28日の岡谷はすっきりと晴れ、
たくさんの人がイベントにいらしてくださいました〜!
どうもありがとうございました。

今回は今までと趣向を変え低年齢のお子さん中心に
誰でも気兼ねなく参加出来るように、まずは「れんしゅう」と称して
一人一本の筆を持ってもらい、私が十秒を数えるうちに
なんでもいいから前の人が描いた絵に繋げて描くという方法を実施。
来てる方は一人残らず絵が好きで描きたいはず。
最初のとっかかりが出来たと思います。よかったよかったー
後半は美術館の入り口に飾る大きな絵を皆で描きました。
こちらも「れんしゅう」が功を奏してか
普段の三分の一(!)の時間で完成〜!
どんどん子供たちの表情が変わっていくのが
私も楽しく、嬉しかったです。

あと、個人的にやってみたかった
「利き手じゃない手で描いてみる」も、いかがでしたか?
私は左利きで、利き手には苦労した面があったので
すこし考えるきっかけになればと。
どっちも使えたらいいですもんね!!
本当は足で、口で、というのも良いと思います。
筆は色鉛筆に持ち替えてお家でやっても良いと思いますよー

絵を描くことを好む人には(自分を含め)内省的な面が
あることは確かですが、スポーツと同じく
フィジカルな楽しさも実はたくさんあって
「たったひとりでじっくり描く」のと対照的な
「みんなでにぎやかに描く」も、遊ぶように気楽に、
共有してほしいなと思っています。

イルフ童画館さんのご協力のもとワークショップのもようは
配信されていますので、ぜひこちらからご覧下さいね!
写真はこちらをどうぞ〜!
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茅野からご家族でいらしてくださった方や
貴重な親子の時間をこのワークショップで、と
予定を作ってくださったお父様。
皆さんの手が入った絵は、楽しい時間の思い出とともに
一年間飾られますので、ぜひまた観に寄ってくださいね〜!

本当に子供って、存在しているだけで芸術品だなあと感じます。
私はたくさんのものをいただいているなあと....
ワークショップをするたびに感謝の気持ちで一杯に。
どうもありがとうございました016.gif
by natsu_miyazawa | 2013-04-29 15:02 | イベント | Comments(0)

4/28 10:00〜イルフ童画館へ集合!

いつもたくさんのイベントやワークショップでにぎわっている
私の故郷、岡谷市のイルフ童画館
いつものお絵描きですが、今回はすこしゲーム的な要素も入れて
描きたいのにちょっと気後れしてしまいがちな子供たちにも
考える暇がなく、楽しく描いてみようとアイデアを出してみました。
絵を描くのはとっても楽しく、大きな画面だと思いきり身体をつかって
気持ちいいですよう〜!
もちろん大人もオッケーですので、お気軽に遊びにきてくださいね001.gif
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以下、イルフ童画館サイトより引用。

おえかきはらっぱ
2013.4.28(日)10:00~12:00
毎年恒例となった、地元出身の絵本作家、
イラストレーターの宮澤ナツさんによるおえかきのワークショップです。
ナツさんと一緒に、大きなキャンバスにのびのび絵を描いてみましょう!
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10:00~10:50 「かくための、ちょこっとれんしゅう」

大きな画面に描く前に、ちょっとしたエクササイズをしたいと思います。
1/ひとり一本の筆を持ってもらいます。
2/ナツさんがテーマを出します。
3/あとは座っている順番に、絵を描いてもらいます。

11:00~ 「みんなで絵をかこう」

今度は大きな画面で、お隣の子たちと協力しながら大きな絵を一枚完成させます。
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申し込み不要 無料

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写真は昨年の様子です
by natsu_miyazawa | 2013-04-28 12:00 | イベント | Comments(0)

ナウリコット村に、行ってみたい!

私も会員の日本図書設計家協会の会員さんから、何度か
お知らせいただいていた「ナウリコット村の子どもたちと絵を描く旅」

この旅のご経験者でもあるイラストレーターの濱坂公男さんから送っていただいた
これまでの冊子を事あるごとにながめながら
「ああ、行ってみたいなあ」と夢を広げています。
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ネパールのこの村は、高地にあり
私は標高800メートルの環境で育ったのに、
東京で過ごす時間の方が長くなってしまったせいか
登山では1000を超えると頭痛等の高山病の症状が出ます。
どうやら三半規管に問題があるらしく、ダイビングは無理で
乗り物酔いは普段の生活でもたまにします。
うーん、元気そうにみえますが....

でも、いつかは行ってみたい!

年をとれば、もっと耳の感覚は鈍くなるだろうし(期待)。
絵を描くワークショップ(というか、私の場合、遊びですね)を
ぜひここの子供たちと一緒にやってみたいなあ、というのが目標です。

ワークショップの面白いところは、完成品ではなく過程をみれるところ。
最近よく感じるのは、西洋の方との差異です。
筆の流れ=ブラシストロークは、筆を使うことに慣れている
私たちにとっては、強弱や、描いていない部分(空白)も
絵の要素として重要な意味を持ちますが、
西洋的な感覚だと「うめつくす」のが普通。
筆のかたちそのものも違いますよね。
ヨーロッパの美術館でぎっちり隙間なくかき込まれた装飾に
圧倒されつつも息苦しさ(!)を感じるのは
気のせいではなかったのですねー
私も一見「ぎっちり」描くタイプなのですが
無数のストロークを重ねて画面を構成しています。
そこで無意識に作っていた「すきま」が
文化的裏付けと無関係ではないことが興味深かったです。
以前 銅版画作品を掛け軸にしたことがありますが
材料の違い、技法の違い、ことごとく大変で
書家の先生の力でなんとかかたちになりました。
文化の違いは環境の違いと言いきれるかもしれません。

大好きなアジアのアーティストー
漫画家のタムくんや、ミュージシャンのスミン には
どこかしら私と共通するものを感じるので
よけいにこの村の子供たちがどんな感覚を持つのか
興味津々!



私は01年の中国以来、海外旅行はしてません。
バックパッカーのヨーロッパ周遊貧乏旅行や一人旅も経験しましたが
行かなくなった理由のひとつは、私にとって
海外旅行は脱出、リセットとして機能していたのですが
今は完全に目的志向型になったからだと思っています。
用事がないと行かない(笑)。ちょっとつまんないですが...

ただ、最近
「旅をしているみたい」と言われた事があって
出来るようになりたいことに取り組んでいる今は
いつでも旅をしている気持ちなのかもしれません。

ナウリコット村に、行ってみたい!
by natsu_miyazawa | 2013-04-16 15:39 | | Comments(0)

Aesop'sFables イソップ寓話集より:211:水浴びをする子供

子供が川で水浴びをしていると
危うくおぼれそうになって
通りがかりの人に助けを求めた。
「たすけて〜!おぼれちゃうよう」
男は「無鉄砲なことをするからだ」と
小言を言うばかり。

子供はおぼれながら
「今は助けてよう。お説教はそのあと!」といった。
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「イソップ寓話集」中務哲郎訳 岩波文庫より



::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

この男の態度はなんなのでしょう、と思いつつ
自分もやりがち。
しょっちゅうお財布をなくす夫に
「なんでなくしたのー」といっても
本人はもう、なくしたあとだから
サッパリしたお顔で
「しかたがないよ。すいません」というばかり....
(無事みつかりました)
by natsu_miyazawa | 2013-04-15 12:10 | イソップ物語 | Comments(0)

はまやー逸品「つながるカード」

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私がイラストを担当したこちらのハガキ大のカード。e0026053_16145427.jpg
表紙は箔押しでちょっと高級感を出しつつも
ナチュラルな雰囲気をアピール。
素材としてのイラストがデザイナーさんの手によって
素敵なかたちになるのにはいつも驚嘆!ですー。うれしいなあ。
そしてこのカード、ただのカードではありません。
生産物と生産者、そして購入したお客様を
「つなげる、つながるカード」なのです。
どんな方が、どんな環境で、どんな気持ちで
生産物に関わっているのかを知ることが出来
購入した商品がただの「もの」ではない
たくさんの人の手の愛情を受けて はじめて
手元にあることを感じられる「つながるカード」。素晴らしい!
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沖縄県名護市ではじめた、このプロジェクトのデザインは
embroidery-mediaさん。
既に発売中のやんばるスパイスカレーもこちらのデザインで
私もワンポイントの黒豚ちゃんを描きました。
このカレー、なんと別のデザイナーさん友達が
FB上で「おいしいよう」とあげていてくれて...びっくり。
より現場に近い活動をされている方ともつながりました。
私はこういう偶然は多いほうですが
何度体験してもゴーサインが出ている気がして、嬉しく思います。
これからも展開予定の、こちらのプロジェクト、
沖縄方面へお出かけのみなさまも、そうでないみなさまも
ご注目くださいませ016.gif


そしてそして...実はこちらのプロダクションさんは
私がわずか一年しか在籍していなかった(!)会社の後輩にあたる女性です。
よくプレイベートでは遊んでいますが、お仕事もご一緒することに...
いろんなアイデアも気軽にご提案出来つつも、そこはプロ同士。
いいかたちでお仕事を進めさせてもらってます。

なにより大好きな沖縄にご縁がひろがり、嬉しいです。
このプレジェクトに関わる、すべてのみなさんのお役に立てますように!
by natsu_miyazawa | 2013-04-11 16:16 | しごと | Comments(0)

アウトドアデイジャパン、終了しました

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キュートなそうちゃんの楽器に、チビッコはうれしそうに吹いてましたよ〜
(ピンクな私も写ってます)
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大作に挑戦(お疲れさまでした!)した吉原さん。2日目は穏やかなもよう〜
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みんな気持ち良さそうに描いていました〜

大荒れのお天気で大いに気をもみましたが、なんとか無事
ワークショップを終了することが出来ました!
楽しんでいただけましたでしょうか?
絵の具がついちゃったのに、おおらかに「いいですよ」と
いってくれたお父さん、お母さん。
普段は絵なんて描かないという兄弟くんは、すばらしい動きで
かっこいいのを描いてくれたり、最初から最後まで
にこにこしながらじっくり描いてくれた女の子。
私にとっても、とーってもしわせな時間でした。
参加してくださった皆様、スタップの皆様、どうもありがとうございました!!

ライブペインティングはあまりに残念な結果に終わったので
(子供たちの絵の方が数倍素晴らしい!!!)載せません。
彼は遅刻し皆を待たせたあげく、
十分なパフォーマンスをしたとは到底思えませんでした。
そもそも技術的に厳しいものがあり、ステージ上では
皆さんみているし、気の毒に思えたのでフォローに徹しましたが
私の絵の上にあらかじめ準備していた絵柄を描き始めるという(!)。
ちゃんとした方ばかりとお仕事をさせていただいているので私も油断しました。
自我ばかり強いアマチュアパフォーマーとは二度とご一緒したくないです。
その場にいる人たちが楽しく、喜んでもらえることをいちばんとしている
自分にとってはとても大きな意味があるのであえて書きました。
私のフィールドでこのようなことはあり得ません。
プロとしてお仕事をさせていただいている以上、
このようなことは絶対にあってはならないのです。

一方で
saigenjiさんの骨太かつ繊細なギターは素晴らしく
一時、別の場所へ気持ちがとび、描いていて誇らしい気持ちになりました。
ぱらっと降った小雨にギターを置き、歌とフルートで演奏。
うっとりしました。
ライブは改めて足を運びたいと思います。アルバムもおすすめ!

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ラストライブはGENZとOSMOのコラボ!鳥肌が立ちました。
ホームレスのおじさんがガンガンに踊っていたのを
井出大介さんが見逃さなかった(笑)のはさすがだなあと思いましたよ〜
ありがとうございました!

アウトドアデイジャパン2013
2013年4月6日(土) 10:00~17:00 7日(日) 10:00~17:00(雨天決行)
会場/代々木公園(B地区内イベント広場・野外ステージ・けやき並木他)
入場料/無料
オープニング パフォーマンスLive & Live Painting ! 6日(土)12:00
あおぞら わーくしょっぷ
" らくがき、ペーパーク ラフト、がっきをつくって遊ぼう "
6日(土)13:30〜15:00 / 7日(日) 10:30〜11:30 13:30〜15:00

もっといろんな準備ができたらよかったのにといつも思いますが
3年間を通していろんな経験が出来ました。
お世話になった皆様、心から御礼申しあげます016.gif
by natsu_miyazawa | 2013-04-08 12:10 | イベント | Comments(0)


HPはnatsumiyazawa.com


by 宮澤ナツ

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